Folding Aces 2

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Sunday, November 11, 2007

What Separates the Winners from the Losers?③

ある男との出会い③

そして11:00頃、ライアンに電話した。
私「起きてる? いい時間だよ」
ライアン「むにゃむにゃ、まだ、寝むたい・・・」
私「いいよ、寝てな、Wynnで遊んでいるから・・・」

そう言い残して、フラフラとWynnのスポーツブックで
たくさんの馬券を買った。
全米にまたがる競馬場のレースを購入できる。
馬も騎手もわからない。
ただ、数字の遊び。
でも、日本で買うより配当は良い。
それに、馬も騎手も、このレースでブッつぶれてもいい
ぐらいの本気で走る。
そこが、気に入っている。
このレース調整。なんてもんが、ない。

一応、新聞のデータや、
その日のFavoriteは気にしている。

日本では競馬はほとんどしなくなったが、
LVでは、よくやる。コンプもくれる。
BellagioもWynnもスポーツブックのスペースが好きだ。
落ち着く。椅子もいい。

今年のKentucky Derbyも買った。あたった。
詳細は忘れたが、まーいい配当だった。
2頭のFavoriteと2,5,8,11を混ぜる買い方。
私のLVの師匠のBirthdayとMy Birthdayである。
馬鹿げている。

しかし、よくあたる。

このLV師匠については、後日別の項にて紹介しよう。
LV30年の歴史をもつKOBEのDentistである。
大変、奇妙な生い立ちをもつ彼もまた、
Casinoの魅力に取り付かれた一人である。

WinやPlace、エグザクターなども買うが
お気に入りは、
トライフェクター3着まで当てる、
スーパーフェクター4着まで当てるなど
爆発力がある。
あと7,8,9,10レースなどの4レースそれぞれの
1着を当てる券もある。




そして、買い占めた馬券を手に
隣のZ で始まる食堂にいった。
私の好きな餌が多いので、気にっている。

まー好みはあるだろうが、
私は、ここのクラムチャウダーが、うまい。
Maine州やNYにあるチェーン店らしい。
その昔Bostonでフラフラしていたころ、通った店の味
に似ていることもあり、好きなんだと思う。


そんでもって、Dairy tournamentに受付をすまし
自分のテーブルで、ヌボーと
集中していると、


ライアン  登場 !!!!

おーやっぱり、来たか。
ちょっと、うれしかった。

しかも、同じテーブルやん。

え”?ってくらいのハイテンションのライアン。

【おまえさん朝からのんでのかい?】

朝とは別人だった。
現れるなり、テーブルのPlayerにたくさん話しかけ、
煙たがられていた。

しかし、私にだけは話かけなかった。
席が離れていたからかーと思っていた。

でも、目も合わさない。

【こいつ俺の顔忘れたんか?】
【いや、まて こいつ別人?】
【こいつ本物のPatrik?ないない】


【朝まで遊んだ、ライアンだ。だってシャツが同じだもん】

「Hey!※ライアン!!!」

って手をあげた。

【なんで、こいつ無視すんねん?はー】と思いながら

上げた手で、髪をさわった。


【あれ、おれ今 ライアンって言った?】
【いや、ライアンいうたよな】

まーえーは、そのうちな・・・・。



そして、Gameは順調に進んでいった。
【なにが、順調やねん。】
私は、いつもどうりのShort stack!

ライアンはいい手が入っているのか、がんがん押して
チップを稼いでいた。



時間が経って、気づいたことがあった。


ライアンは、私のブラインドのとき、カードをみずにマックした。
それだけじゃなく、助けてくれている。

私のRaiseにCallして、
次のBetで簡単に降りた。

しかし、ほかのPlayerには、
めちゃめちゃきついプレーをした。

【こいつ、ちゃーんとわかってるやん】と、にやっとしていた。
私の隣のPlayerとライアンの隣のPlayerは、なんか変や
【こいつらおかしくねー?】と
気づいていたかもしれません。

【あんまり迷惑かけないようにしよう・・・・】
と自分に言い聞かせました。



そして、ハイテンションでマシンガントークのライアンは
ある局面で驚きの面白プレーをやりました。
長年Playされている方の間では、あるある ということ
かも知れませんが、私には衝撃でした。
同じテーブルのPlayerもポッカーンとしてました。

SB ライアン
BB Aさん

チップ量、2人とも同じくらい。テーブルの上位。
テーブルみんな降りた。
ライアンとあたりたくないとみんな思っていた。と思う。

PreFlop:SBライアン Call
      BB Aさん 3倍Raise
      SBライアン Call

Flop:  7 9 J 
      SBライアン ガッチとBet
      BB Aさん  No time Call
Turn: 2 
      SBライアン  Check
      BB Aさん  ガツンとBet  (ガツン>ガッチ)
      
そこで、ライアン席を立ち、後ろの壁に向かって
「あかん!!!F××× 負けた!!! AさんJJとかJAやーー
Aさん残りチップ どんだけー?
今、何時? BellagioのDairyTournamentって何時から?
俺、間に合うかなーーー?」

と言い出した。

ほかのPlayerが、「2:00PMからだし、間に合うよ!!」
と教える。

「もーやめた! もーええーわ」みたいな感じで
SB ライアンAll in!

そして、すぐさまiPODのコードを丁寧にしまい、
テーブル上のmineral waterのBottleを足元においた。

ちょっとAさん、戸惑いながらも
BB Aさん All in Call・・・・

カードオープン 

BB Aさん  JJ
SB ライアン 8 T off

River ×


ライアン J High straight  WIN


DealerもPlayerも、みんな ポッカーン。


ライアンは、何も言わず、テーブルの下においた
mineral water Bottle を上に戻し、
しまったはずのiPodを取り出し、
耳にいれて、下を向いていた。

ライアンの肩が、上下に揺れていた。

そして、ライアンは辺りから目を背けて、
ぶっちぎりのチップをもって
違う世界に行ってしまいました。

こいつ、すごい! ずるい! 

ライアンは、すごく、ずるい男だった。

ちょっと、まねのできない行動と言動に衝撃を覚えた。
こいつには、勝てないとおもった。

できることなら、ズーット友達でいようと決めた瞬間だった。



④につづく

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Saturday, November 10, 2007

What Separates the Winners from the Losers?②

ある男との出会い②

そして、ブライアンと私は、Cafeにて朝食をとることになった。
近くで、見ると、背も高いし、顔もきれいだし、
やはり、いい男だった。

「なんでも、すきなもん、食べろよ!」と上から目線のブライアン。

こいつ、俺より若いなー。しかし、この男、PATRIK ANTONIUSに似ている。
フィンランド・ヘルシンキ人か?

「似ているね?」「誰?それ?」「ごめん、なんでもない」



遠慮しながら、割り勘のつもりで、メニューから、たくさん注文しました。

すると、ブライアンは、少ししか注文しませんでした。

「なんで? すくないない?」

「ねむたいわー」 みたいな・・・。

【おまえ、成人男性ならもっと食うやろ。 俺、くいにくいやんけ!】



そして、お互いの詳しい自己紹介、名刺交換をした。

すると、この男 ブライアンは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
今まで、親しく「ブライアン、ブライアン」と呼んでいたこの男は、









・・・・・・・・ライアンだった。


ブは、いらなかった。






ちょっと、誤った。そして、謝った。

【まー、俺の耳はそんなもんだよ。】

しかし、途中で、「ライアンだよ」と直さなかった彼は大人やな。


これが、逆なら「××」じゃない「〇〇」やと強制するところ。

ライアンは、いい男だった。


ライアンは、ここLVには、仕事できている。
フロリダでLawyerのようだ。今回の仕事は、大手ハンバーガーチェーンKの
チェーン店の全国カンファレンスらしい。

彼の専門は、チェーン店やフランチャイズ系らしい、詳しいことは
まったくわからないが、一生懸命 話してくれた。

一方が、ゆっくりと難しい話をして、もう一方が、朝めしに夢中。
そして、いい男と 変なアジア人。
そりゃ、こっけいだろ。

パームPCで、彼は彼女や家族、愛車、愛犬などの写真を見せてくれた。

私はとくに、見せるものがなかったので、パスポートと日本の携帯を見せた。

10年使ったパスポートだったので、世界中のイミグレはんこを自慢した。

私の携帯の写真は、低俗で、ろくなものがなく、

「おまえもスキダネー(フリーク)」といわれた。

そして、彼女のいい写真も見せてくれた。

「おまえもな!」

「ひひ」


しかし、ここで一気に二人の壁は、取り除かれた。

そんなこんなで、2人は意気投合し、午後の予定を話した。

数時間後のWynnのDaily Tournamentにでることにした。
12:00 300$くらいもの。

ライアンは、仮眠するから、11:00ごろ電話してくれという。
了解し、握手をして別れた。


③につづく

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Friday, November 09, 2007

What Separates the Winners from the Losers? 

LV Poker roomの懲りない面々。ある男との出会い①

いつものように、B-HotelのSとの連絡会は、極近のP-Hotel。食事はいろいろと行くが、
部屋はここにすることが多い。Sは、すぐに仕事に戻れるからだという。

完全に朝夜昼がバラバラになっている私は、朝4時頃、フラフラと
P-HotelのPoker Roomを覗いた。
1-2No limit tableが1卓、4人でプレイしていた。

このPokerブームのご多聞にもれず、P-HotelでもPoker roomを作ったが、
実際はこんなもんかーと
やりたくねーなーと思いながら、テーブルのまわりをうろうろしてみた。

カウンターの従業員に普段はどんなレートのテーブルがオープンしているのか尋ねた。
どうでも、よかった。覚えていない。

しかし、トーナメントあるよ。と言っていた。朝3:00にエントリーFeeが
50-60$くらいだった。
何人でやるんだ?と思ったが、あえて聞かなかった。
今日は?なし?へー。

人の少ないSlotのしまを
カニ歩き打法で攻めようかなーと、
戻ろうとした。

しかし、あまりにも今プレイしている4人がダラダラやっているように見えて
これは、俺でも勝てるんじゃねーか?と思った。

その心を読まれたのか、客の一人が、「こいこい、座れよ」という。
人のよい私は、離れたところに座り、ペロッとFRANKLINが顔を見せ、
Buy inしていました。

みんな、眠たそうに、ほんとにチンタラやっていたので、私も同じように
チンタラやって見せた。
寝むたそうーに。まったく寝むたくないけど・・・。

メンバーは、白人のいい男、白人のおばちゃん、白人の若いロッカー
ヒスパニックのおじさん、そして私。
白人のおばちゃんは、がんばっていた。
なやんで、なやんで、アクションするタイプ。

白人のロッカーは、ADHD。じっとしていられない。
ヒスパニックのおじさんは、丁寧でまじめな感じ。
白人のいい男は、よくわからない。酒に酔っているようで、酔っていない。
ビールとウイスキーを飲んでいたが、どちらも、空にならない。

徹夜のせいか、白人のおばちゃんは、化粧がドロドロでボロボロでした。
また、その顔を手で押さえて悩む。手が汚れる。その手でカードをさわる。

「テメー!カードにガンパイしてんじゃねーだろーな!」と一瞬、思ったが
絶対にない。完全にありえない。そんなレートでも、メンバーでもない。


この空気感、どこかで感じたことがある。このマッタリ感。
札幌の雀荘だ。北大のそばにあるYYという名の
極安レート雀荘。
7割以上は北大生などの学生、しかし2割は近所のおじさん、
おばさん、おじいちゃん、おばーちゃん。

昔、会社の若い連中に麻雀のすばらしさを教えようと
行った事があった。

若い衆が多いので、活気があったが、卓によっては、
4人の余命を足しても80にならない卓もあった。
本来の客層から4人の年齢を足すと80くらいなのに。


話を元に戻して、ベガスのP-HotelのPoker room。

淡々とGameは進み、しばらくして ヒスパニックのおじさん
Preflop All in 77
白人おばさんCall 99
ボードは、あたらず、さわらず、そのまま、終了。

ヒスパニックのおじさんは負けた。
ヒスパニックのおじさんは、負けたにもかかわらず、
ニコッとしているように見えた。
やっと家に帰れるからか?
朝の仕事に間に合うからか?
それとも、数時間Pokerを楽しんだからか?

よくわからないけど、うれしそうな顔をしていた。

すこしくらい悔しがれよ!残念がれよ!
Fの4文字くらい言ってもいいよと思った。

ヒスパニックのおじさんは、自分の椅子を正しく直し
去っていった。
まったりしている。



そして、Gameは4人で再開。
淡々と進み・・・、

ADHDのロッカーと白人おばさんが、
あたった。

FIOP: Q 8 3  

ADHDロッカーALL in
白人おばさん、長考してCall

ロッカーAQoff
おばさん88

Turn、Riverともに変化なく、ロッカーの負け。


ロッカーは、ブツブツ、Cell Phoneに
「わかった、わかった、今行く、今行く・・・」的な
去り方をした。

その電話、誰にもつながって、ないだろー?と思った。

見てるだけでも面白い。ほんとPokerって面白い。


残り3人。こんな時間に参加する奴は、もちろんいない。
テーブルに寄り付く、人影もなかった。

3人のチップ量は、たぶん大体、白人のいい男250点
白人のおばチャン350点
私150点くらい。

大きな変動もなく
迎えた最終局面。


Preflop:Raise,Reraise,Call,Call
Flop  : K ×h ×h

私      All in   AAh
おばちゃん All in   KhQh
いい男    All in   AA

Turn,River × ×

異常なし。

私もかなり、ぬるいが、ほかも同じようなもんかー。と思った。

おばちゃんのチップを2人で分けた。
このとき、5:5にわけたのか、5:3にわけたのか、不明だった。
まーどっちにしても、自分は損していないので、黙っていた。

白人おばちゃん 帰ろうとせず。Rebuy in  ・・・Lose
あきらめず、Rebuy in  ・・・Lose

白人おばちゃんは少し、壊れかかってきた。

ブツブツ、イライラ、くやしがって・・・・大きな財布からペロッと
Franklinが何回か顔をみせた。

それも過ぎると、今度はJacksonの5兄弟、4兄弟と顔を出した。


白人おばちゃんの白い顔を見た。

水中に顔をつけて、我慢している様だった。

「息しろよー。死ぬぞ。」って 日本語で言ったら、

「Ha~?!」と噛み付かれた。

「Im super tired,Very Hungry,I like sushi,tenpula,Bula,Bula,Bula」
などと、ほざいてみた。

そのときディーラーは、顔を少し横に振ったように見えた。
『今日は、もう止めたほうがいいよ。』と言っているように感じた。


白人おばちゃんは、肩を落としてテーブルから、去っていった。



そして、白人のいい男と2人。


なんか、Heads UPって苦手。明らかにスキル不足。

時計をチラチラ見ながら、俺もあんまり、時間ないからー
・・・的な口実の伏線をはった。

そして続ける意思表示をした。
名前とエールの交換である。

「ブライアン!」 「K!」
「東京!」 「フロリダ!」
「休暇!」「仕事!」 みたいな・・・。


そこで、ブライアンの提案。「2-5でやろうよ」
簡単にうなずかず、ディーラーのほうを見た。

ディラーは。ハウスのほうを見た。

ハウスOK。 ディーラーOK。私もOK?


2-5でスタートとなった。


今450点くらい持っていたので、
まー200点くらい遊んでやるか!と軽い気持ちでスタート。


あれよ、あれよの間に私のペース。
珍しい。

こうなると、No limitは面白い。



そして迎えた本日最後の最終局面。


私    67s   
いい男 ??

Flop:5 5 7  

私    軽くBet
いい男   Call


Turn  7

私    強くBet
いい男   Call   えー?

River  K

私     Check
いい男  中ぐらいのBet

私     Raise
いい男  All in
私     Call All in


いい男 55


は? ほうーいい手だね。

参りました。

どうせ、俺はNo limitは向いてないよ。
センスねー!
美意識ねー!


ということで、ブライアンは一人勝ちで、ご機嫌君になちゃいました。
ディーラーにたくさんチップをあげていました。

軽く反省している私に  ディーラー様が
「ブライアンから、朝めし おごってもらえよー」と一言。

ブライアンは、「OK, いこうぜ!」と誘ってくれました。

いい男なので、ついていってしまいました。

Cafeへ・・・・。



つづきは②へ

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PRIVILEGE The Mirage 2008 New Year Celebration Dec 31,2007

ということで、毎年恒例の大晦日の年越しパーティの招待状です。

ブラック・タイ着用で・・・。とのこと。

律儀なMirage MGMです。





いつも、ここが一番早いような気がします。

その後、Bellagio,WYNN,Venetian,
後半にGN,Paris,Plamsぐらいかな。

ここ数年は、しっかりブラックジャックやクラップス、
ルーレットをしていないので、

ホストは、冷たいですけど。

この辺は、しっかりしてますね。

でも、昔は、ワインやクッキー、アロマキャンドルとか
送ってくれましたが、今はこの程度です。

今は、Poker中毒ですから、仕方ないです。

しかし、考えてみると過去十数年 
大晦日は、ほとんどベガスで遊んでいます。

人が多く、レストランが混んで、0時に花火があがり、

ストリップが夕方から歩行者天国になり、道中ゴミだらけになり、

2008とかの紙細工の帽子をかぶり、

テーブルレートが上がり、ハリウッドの有名人が少しいて。

普段プレーお断りの世界中のトッププロが凌いでいる。
くらいかな。

あとは、普段と変わらない。 

っていうか、いつも酔っぱらっていて、
自分のことも半分くらいしか

わかってないんですけどね。

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Monday, November 05, 2007

Winning In Tough Hold`em Games

Limitのライブゲームをやって勝っても、負けても、不安になることがある。

打ち方が悪いのでないか?

もっと絞り獲れた? もっと被害を少なくできた? など。

Oddsにより解明されているとはいえ、

ラッキーに救われ、アンラッキーに惑わされ、 未熟さを感じることがある。


そこで、この本。Odds特集。 Short Handed、高レートと中レート、Online 用、ポジション別、
アグレッシブプレイヤー、タイトプレイヤー別の戦略などがまとめてある。

いまや、自分を慰める1冊である。

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Million Dollar Hold`em Limit Cash Games

Johnny Chan様の本です。
2006WSOP $3000LimitのDinnerBreakのとき 安中華でChan先生と相席をした際に
握手してファンだと伝えた。
ファンなら、これぐらいはと思い買いました。

戦略的なことは、普通だった。

普通が、一番効果的で、ゲーム中、
普通を維持するのが、難しいことなのかとも思いました。

それとも、丸秘戦略は、書かないもんですかね。



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Weighing The Odds in Hold`em Poker

Oddsについて、かなり詳しく説明してあります。
ポジション別のより効果的なアクションなど簡潔にまとまっています。

これを読んでから、WynnやBellagioでの15-30、30-60では、
勝ち越している。

と思う。

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WPT SHUFFLE UP AND DEAL

昔、Blueアニーから、いただいたものです。
WPTのことや、そこでプレイするトッププロのことなど
いい勉強になりました。
Pokerモードに完全にスイッチが入ったころでした。

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Tournament Poker for advanced players


David Sklansky 著
ラスベガスのGAMBLERS GENERAL STOREの母(十年以上の付き合いになる)、Joan Shaffer様の勧めで、はじめて購入した本です。
初歩から学ぶことができ、今でも、振り返り確認することが多い本です。

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